2018年12月17日月曜日

問題解決のPythonプログラミング ―数学パズルで鍛えるアルゴリズム的思考 (Srini Devadas (著)、黒川 利明 (翻訳)、オライリージャパン)に誤植、翻訳ミスがあったみたいなのでO'Reilly Japanさんに報告してみた。

開発環境

問題解決のPythonプログラミング ―数学パズルで鍛えるアルゴリズム的思考 (Srini Devadas (著)、黒川 利明 (翻訳)、オライリージャパン)の13章(整理が苦手な修理屋)、練習問題(問題1)を取り組んでみる。

学習環境

解析入門 原書第3版 (S.ラング(著)、松坂 和夫(翻訳)、片山 孝次(翻訳)、岩波書店)の第3部(積分)、第13章(積分の応用)、4(仕事)の練習問題4.を取り組んでみる。

開発環境

Head First Python 第2版 ―頭とからだで覚えるPythonの基本 (Paul Barry (著)、嶋田 健志 (監修)、木下 哲也 (翻訳)、オライリージャパン)の10章(関数デコレーター - 関数を包む)、自分で考えてみよう(p. 397)を取り組んでみる。

参考書籍

  1. 英語は絶対、勉強するな!―学校行かない・お金かけない・だけどペラペラ 鄭 讃容(著)
  1. @megumish @ssssssigma (ちなみに Flask へは Head First Python と 入門 Python 3 で入門しました。 www.mkamimura.com/search/label/F… 🐍) posted at 09:15:36

2018年12月16日日曜日

学習環境

線型代数入門 (松坂和夫 数学入門シリーズ 2) (松坂 和夫(著)、岩波書店)の第9章(エルミート双1次形式、内積空間)、6(内積空間)、問題1.を取り組んでみる。

開発環境

退屈なことはPythonにやらせよう ―ノンプログラマーにもできる自動化処理プログラミング (Al Sweigart(著)、相川 愛三(翻訳)、オライリージャパン)の第I部(Pythonプログラミングの基礎)、1章(Python入門)、1.8(演習問題)1-6、7、8、9、10、発展問題を取り組んでみる。

学習環境

ラング線形代数学(上)(S.ラング (著)、芹沢 正三 (翻訳)、ちくま学芸文庫)の2章(ベクトル空間)、2(定義)、練習問題5.を取り組んでみる。

開発環境

問題解決のPythonプログラミング ―数学パズルで鍛えるアルゴリズム的思考 (Srini Devadas (著)、黒川 利明 (翻訳)、オライリージャパン)の12章(ひねりを加えたバラモンの塔)、練習問題(パズル問題3)を取り組んでみる。

学習環境

解析入門 原書第3版 (S.ラング(著)、松坂 和夫(翻訳)、片山 孝次(翻訳)、岩波書店)の第3部(積分)、第13章(積分の応用)、4(仕事)の練習問題3.を取り組んでみる。

参考書籍

  1. 英語は絶対、勉強するな!―学校行かない・お金かけない・だけどペラペラ 鄭 讃容(著)
  1. “Python - Pythonプログラミングの基礎 - Python入門(演算子、値、変数、文字列、データ型、式、評価、文) | Kamimura's blog” htn.to/3b3L4ikYyCs #プログラミング #Python posted at 00:02:12

2018年12月15日土曜日

学習環境

ラング線形代数学(上)(S.ラング (著)、芹沢 正三 (翻訳)、ちくま学芸文庫)の2章(ベクトル空間)、2(定義)、練習問題4.を取り組んでみる。

開発環境

問題解決のPythonプログラミング ―数学パズルで鍛えるアルゴリズム的思考 (Srini Devadas (著)、黒川 利明 (翻訳)、オライリージャパン)の12章(ひねりを加えたバラモンの塔)、練習問題(パズル問題2)を取り組んでみる。

学習環境

解析入門 原書第3版 (S.ラング(著)、松坂 和夫(翻訳)、片山 孝次(翻訳)、岩波書店)の第3部(積分)、第13章(積分の応用)、4(仕事)の練習問題2.を取り組んでみる。

開発環境

Head First SQL ―頭とからだで覚えるSQLの基本 (Lynn Beighley (著), 佐藤 直生 (監訳)、松永 多苗子 (翻訳)、オライリージャパン)の3章(DELETE文とUPDATE文 - 役に立つ変更)、DELETE文マグネット(p. 129).を取り組んでみる。

開発環境

Head First Python 第2版 ―頭とからだで覚えるPythonの基本 (Paul Barry (著)、嶋田 健志 (監修)、木下 哲也 (翻訳)、オライリージャパン)の10章(関数デコレーター - 関数を包む)、自分で考えてみよう(p. 377)を取り組んでみる。

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