2017年12月6日水曜日

学習環境

Head Firstデータ解析 (Michael Milton (著)、大橋 真也 (監訳)、 木下 哲也 (翻訳)、オライリージャパン)の9章(ヒストグラム - 数値の形状)、エクササイズ(p. 267)を取り組んでみる。

エクササイズ(p. 267)

sd関数は standard deviation(標準偏差)、summary関数はsummary(最大値、最小値、平均値等)を出力、表示する。

確認してみる。

コード(Emacs)

R言語

#!/usr/bin/env Rscript

svg('sample2.svg')
source("http://www.oreilly.co.jp/pub/9784873114644/hfda.R")
hist(employees$received)
sd(employees$received)
summary(employees$received)

入出力結果(Terminal)

$ ./sample2.r 
[1] 2.432138
   Min. 1st Qu.  Median    Mean 3rd Qu.    Max. 
 -1.800   4.600   5.500   6.028   6.700  25.900
$ 

中央値(median)とかも出力された。

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